グーグルを採用した後のヤフーSEO対策とは
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以前、このSEO対策テンプレートブログでヤフーSEO対策は無くならない。グーグルの検索結果は3分の1程度と井上雅博がコメントという記事を書きましたが、ではヤフーはグーグル導入後どういった検索ルールを作るのかちょっと考えてみました。
ヤフーが行うであろう検索ルールの策定
1.アフィリエイトプログラムを大量に貼り付けているサイトは掲載しない。
2.ドメインエイジが新しいものは表示しない
3.YAHOOはヤフービジネスエクスプレス登録申請でボロ儲けしてるため、ヤフカテサイトは重視される(営利企業でもあるため)
という3点は今後も継続するのではないかと見ています。つまり
今までとあまり変らない
というオチになると言っても良いかもしれません。ただ半分から3分の1をグーグルからの検索結果にすると井上社長は明言しているので、従来とはまったく違った検索結果になる可能性も十分にあります。
もし井上社長が言った通りに表示されるのであれば、ヤフーに掲載されるグーグルからの検索結果とは推測ですが、グーグルで1位から3位表示はそのままヤフーの1ページ目に表示されるということは何となく想像が付きます。(ヤフーでは何位になるかは不明ですが、そのまま移行するかもしれません)
なのでヤフーとグーグルの両方で1ページ目に上位表示されたいのであれば、グーグルで1位から3位表示に入ってくることが望ましいのではないか?と思います。皆さんはどう推測しますか?
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2010年8月8日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:ヤフーSEO対策


