レンタルサーバーを1つ借り外部リンク獲得を自動化する某大阪通販ショップの必ず上位表示するSEO対策
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昨日のブログ記事の予告通り、今日は某大阪市内の通販ショップの極秘SEO対策を教えます。
よく、相互リンクを募集と謡って別のページランクの無いしょぼいURLに相互リンク一覧を記載する外部リンク対策を見かけますが、大阪のお店のやり方はもうちょっとやり方が違います。URLを公開するとビジネスに差し支えると思いますので、ここではメインサイト(PR4)とサテライトサイト(PR3)いう言い方でご説明します。(PRはグーグルページランクの略です)ちなみにメインとサテライトのタイトルタグのキーワードは「○○用品通販」です。(○○はサッカーとか野球などのビックキーワードになります)
まず検索上位に上げたいのは当然メインサイトです。そこでこの通販ショップはレンタルサーバーを借り、サテライトサイトそのものにグーグルページランクをつける作業から進めました。どのくらいの日数がかかったかは不明ですが、一見お店のホームページに見えるのですがそのサイトは主にリンク集で構成されているのです。
そしてメインサイトとサテライトの両方で相互リンクを募集するのですが、メインサイトで募集してもメインサイトにリンク集はありません。同じテーマでほぼ同じアクセス数のサテライトサイトにリンク申込者のテキストリンクを掲載して行き、リンク申込者は通販ショップのメインサイトにリンクを張るのです。
あなたのサテライトサイト→相互リンク依頼者のサイト→あなたのメインサイト
という張り方です。
こうすることで、一方的なナチュラルリンクが出来上がります。メインサイトもヤフーとグーグルで1位表示しており、私も1位表示しています。要はWINWINの関係です。この1位表示するまでの所要時間は1週間ほどでした。お金も一切払っていません。ちなみに掲載は複数も可能で、私は2つとも上位表示することに成功しています。
今や通販サイトにSEO対策は必須でたいていの経営者は知っています。(少なくともヤフーショッピングや楽天市場に加盟しているオーナーレベルなら・・・ですが)なので私はSEOを熟知している経営者と直接交渉すれば良質のリンクが手に入り、相手も検索上位に上がり喜ぶのではないかと思ったわけです。
SEOは本来検索順位を操作するものではないのですが、私のサイトも1日数千人訪れるサイトですし、相手方も良質の店舗できちんと定期的に更新されているサイトで雑誌などでもいつも掲載されるお店なので、両者がタッグを組めば市場に対しより広くアプローチできるので、相互リンクというより「提携」に近い存在です。この作業により両者は売り上げアップ、集客アップ、キーワード市場独占ということがありました。
なので毎日ネットワーフィンしてSEOを熟知しているサイトを探し出し、リンク提携するのは下手なSEO業者に委託するよりも有料リンクを買うよりも遥かに費用対効果が高いので、ぜひ検索エンジンやネットマーケティングを熟知している人を探し出しリンクをお願いしてみてください。また一方的な外部リンクを構築したい人は良質なサテライトサイトを作り、そこから相手にリンクを張ってあげるような相互リンクを構築するようにすればあとは自動的にコツコツと被リンクを増やすだけとなりますので、興味のある方は挑戦してみてください。
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2010年11月25日 | コメント/トラックバック(0) |
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