キーワードツールなどSEO対策ツールも一緒に使えるレンタルサーバー!


用途で選ぶ:共用サーバー VPS 専用サーバー 法人向け
価格で選ぶ:500円以下 500円~1000円以下 1000円~2000円 2000円~3000円 3000円~5000円 1万円以下 2万円以下 5万円以下
容量で選ぶ:5ギガ 10ギガ 20ギガ 40ギガ 80ギガ 100ギガ

■共用サーバー比較表■
レンタルサーバー(共用) 月額料金 ディスク容量 ブログ設置可能 複数ドメイン クイックインストール(*1)
お名前.comの格安レンタルサーバー「共用サーバー SD」! 1365円 100ギガ 無制限
さくらインターネット (スタンダードプラン) 500円 10ギガ
ロリポップ! (ロリポプラン) 1995円 10ギガ サブドメイン可
アイル ホスティングサービス (iNP-01プラン) 735円 60ギガ 無制限
Speever (SS-1プラン) 1575円 10ギガ サブドメイン可
サーバーカウボーイ 416円 50ギガ 無制限
ファーストサーバ 1890円 50ギガ MySQL 5 × ×

*1:クイックインストールとはWordPressやMovable Type Open Source、XOOPS Cubeやアクセスカウンタ、掲示板などクリックするだけで設定できるシステムで難しいプログラム用語を一切使わない初心者向けのプランです。会社によっては「簡単インストール」と表記されている場合もあります。
*2専用サーバー、仮想専用サーバー(VPS)は画面上部のカテゴリーからご覧ください。


グーグルが消える日は近い?株価下落でシュミットCEOが検索の未来を語る。

個人的にグーグルのアンドロイドがジワジワと来るだろうと思っていながらiphone4をとりあえず買った管理人ですが、コンピュータ社会では

先に市場を独占したほうが勝つ

という原理もあります。このことは任天堂のファミリーコンピュータを見ればわかりますが、アップルが任天堂だとすれば後発のグーグルはプレイステーションという感じでしょうか。後発が今後どんな展開でスマートフォン市場や検索市場で動くのか気になりますが、気になる記事を見つけたので掲載しておきます。

参照:【インタビュー】検索の先にある未来=グーグルCEO

この記事はウォールストリートジャーナルからのネタですが、グーグルの戦略は正直どうなのかなと最近思ったりもします。ウォールストリートジャーナルですから株主達を引き止めるまたは希望を持たせる狙いも十分にある記事ではないかと思いますが、皆さんはどう思うでしょうか。

web2.0という言葉がもてはやされた時代はグーグルは急成長を遂げましたが、ハードの部分に関してはアップルに遅れ、検索市場一本に絞っていた感じもあります。ただ、gmailなど無料のグーグルサービスを使っているかといえば、実はそこまで普及していなく個人的にもあまり使うことがありません。

 無料はある意味魅力的なのですが、グーグルアナリティクス以外は特に必要性はなく、エンターテイメント性溢れるアイフォンにしたという経緯があり、実際使ってみるとやっぱりアイフォンは楽しいのです。

 グーグルの最大の欠点は博士号ばかりの人間で固めてしまったことだと個人的には思いますが、そのせいか真面目な製品ばかりで実は第2のマイクロソフトに向かっているのではないかという疑問もあります。

 なのでグーグルは今後youtubeやアンドロイドに期待するわけですが、ちょっと急がないと市場がアップルに慣れてしまう恐れがあるのではないかと思います。

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