キーワードツールなどSEO対策ツールも一緒に使えるレンタルサーバー!


用途で選ぶ:共用サーバー VPS 専用サーバー 法人向け
価格で選ぶ:500円以下 500円~1000円以下 1000円~2000円 2000円~3000円 3000円~5000円 1万円以下 2万円以下 5万円以下
容量で選ぶ:5ギガ 10ギガ 20ギガ 40ギガ 80ギガ 100ギガ

■共用サーバー比較表■
レンタルサーバー(共用) 月額料金 ディスク容量 ブログ設置可能 複数ドメイン クイックインストール(*1)
お名前.comの格安レンタルサーバー「共用サーバー SD」! 1365円 100ギガ 無制限
さくらインターネット (スタンダードプラン) 500円 10ギガ
ロリポップ! (ロリポプラン) 1995円 10ギガ サブドメイン可
アイル ホスティングサービス (iNP-01プラン) 735円 60ギガ 無制限
Speever (SS-1プラン) 1575円 10ギガ サブドメイン可
サーバーカウボーイ 416円 50ギガ 無制限
ファーストサーバ 1890円 50ギガ MySQL 5 × ×

*1:クイックインストールとはWordPressやMovable Type Open Source、XOOPS Cubeやアクセスカウンタ、掲示板などクリックするだけで設定できるシステムで難しいプログラム用語を一切使わない初心者向けのプランです。会社によっては「簡単インストール」と表記されている場合もあります。
*2専用サーバー、仮想専用サーバー(VPS)は画面上部のカテゴリーからご覧ください。


被リンクが増え続ける人の生活習慣とは。検索順位下落から這い上がるSEO思考方法

http://newproduct-release.com/wordpress/を更新しました。今日は11年サイト運営し何度も検索順位下落を経験してもあまりアクセス数が減らない筆者の生活習慣を書いてみました。ビジネス的なものをSEO的な見方で十か条を書いています。

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2011年2月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:SEO対策最新情報

ビックキーワードで上位表示するのは2番人気のキーワードを盛り込む必要がある。

昨日は寝坊し会社を遅刻しそうになったので更新を怠ってしまいました^^;今日はhttp://keni-template.com/wordpress/のほうを更新しています。タイトルは

ビックキーワードでSEO対策し上位表示する3つの要素

です。2番人気のコンテンツとSEOの関係の重要性を説いています。興味のある方はどうぞ。

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コンテンツファームでインデックス削除にならないためのSEO対策

昨日、http://keni-template.com/wordpress/のほうを更新し、今日もコンテンツファームについてのお話です。まだリカバリーできていない人も多いかと思うのですが、もう1つコンテンツファームに合わない方法として以下のような対策があります。

1.みんながやっている方法をすぐに止めること。
2.被リンクの質
3.ブログからホームページに戻る

の3点です。基本的に2番の被リンク元の質が高ければ極端な話コンテンツファームに合わないことも現時点でわかっています。(ただしこれは一生保障できるものではありません)なぜこのようなことが起きるのかはわからないですが、グーグルはある一定の運営期間や被リンクが5年以上にわたって沢山張られているサイトにはある種の「信用」が与えられるのかもしれません。そのサイトは常にカテゴリーをホームページで追加していっているので、最初はスカスカのページなのですが、徐々にコンテンツを追加していくので今のところ特に変化が無いのかもしれません。

 また1番に関しても同じで、みんなと同じ事をしていないサイトは特に変化はありません。つまり

1.サテライトサイト作りをしていなかった
2.きちんとナチュラルリンクを張られていた。
3.検索エンジンが好むサイト設計をしていた

などです。

 そして極めつけはブログ以外のソースで書かれているサイト、つまりHTMLで構成されたホームページでした。実はスカスカなページがちょっと多いのがホームページなのですが現時点では特に目立った動きがありません。ただグーグルは徐々にスパム強化をしていくようですから、インデックス目的で追加したカテゴリーに早くコンテンツを追加していく努力をしなければいけないでしょう。

 結論を言えば、「ごく普通に運営していたサイトは特に何もない」ということです。ウサギのように先走りしていた人がつまづき、亀のようにコツコツとやってきた人はそろそろウサギさんに勝つのではないでしょうか。

ウサギと亀の話は奥が深いですよ。昔の人の知恵ですから。

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